Japan Open Science Summit 2026
研究データ利用事例の収集・分析・活用をJapan Open Science Summit 2026で開催します。
研究データ利用事例の収集・分析・活用をJapan Open Science Summit 2026で開催します。
Mahaloアプリを公開しました。
研究データ利用事例の収集・分析・活用に向けてをJapan Open Science Summit 2025で開催します。
研究データ利用事例共有プラットフォーム「Mahalo Button」に生成AI機能などを導入しましたの記事をDIASのトピックスに掲載しました。
Mahalo Buttonを大幅に更新しました。
Mahalo Buttonを大幅に更新しました。
Mahalo Buttonを大幅に更新しました。
データリポジトリとLLM勉強会のページを公開しました。
デジタル台風データセットが、DIASから公開されました。
Mahalo Buttonのデザインやボタン登録機能などを改良するとともに、ボタン更新情報のRSS提供を開始しました。
NII Today 93号に、DIASに関する記事が掲載されました。 地球観測データプラットフォーム「DIAS」 社会課題の解決に資する研究を柏分館から
DIASサイトのトピックスで詳しい内容を紹介しています。 DIASに研究データ利用状況の共有サービス「Mahalo Button」を導入しました
GeoNLP Version 2.0をリリースしました。より詳しい情報はGeoNLP Version 2.0のリリースやGeoNLPソフトウェア変更履歴などをご覧下さい。
またGeoNLPで用いる地名情報を管理するGeoLODも運用を開始しています。
Japan Data Repository Network (JDARN)の紹介ページを公開しました。
セイヨウ情勢は、長らくアクセスできない状態が続いていましたが、アーカイブとしての公開を再開しました。データ更新は終了しているため、過去のデータの閲覧のみできます。
Japan Open Science Summit 2019にて、 Japan Data Repository Network (JDARN):データリポジトリの諸問題と未来像(研究データ利活用協議会小委員会)を開催します。
国際的動向を踏まえたオープンサイエンスの推進に関する検討会が、研究データリポジトリ整備・運用ガイドラインを公開しました。
Japan Open Science Summit 2018にて、 データリポジトリのサービスとCoreTrustSeal認証(研究データ利活用協議会リポジトリ小委員会)を開催します。
Mahalo Projectのページを公開しました。
第2回DIASオープンサイエンスセミナー「信頼できるデータリポジトリ 〜CoreTrustSeal認証に関する実践的情報共有の場〜」を開催しました。
第1回DIASオープンサイエンスセミナー「DOIの利活用を中心とした世界の動向とDIASの方針」を開催しました。
Second GEO Data Providers Workshopに参加し、地球観測の国際的な研究コミュニティに対してDIASの現状を報告しました。
プレスリリース:データ統合・解析システム(DIAS)におけるDOI付与の開始~地球環境データへのアクセス向上によりデータの公開と利活用を推進~
プレスリリースに関連する紹介記事:データ統合・解析システム(DIAS)におけるDOI付与の開始~地球環境データへのアクセス向上によりデータの公開と利活用を推進~
を公開しました(参考:研究データへのDOI付与)。
DIAS第3期のスタートに合わせて、ウェブサイトをリニューアルしました。今期の大きなテーマは「オープンサイエンス対応」ですので、それに関連した情報をまとめていく計画です。
DIAS大規模画像・空間データ解析システムを本日公開しました。
このサイトは、国立情報学研究所のDIASプロジェクトへの取り組みを紹介するポータルサイトです。今回はポータルサイトの公開だけではなく、GeoNLP地名ウェブサービスも新しく公開しました。
このサービスで利用しているGeoNLPについては、GeoNLPデータ共有サイトまたはGeoNLPプロジェクトをご覧ください。
今後も、DIASプロジェクトで開発した新しいサービスを追加していく予定です。